A Possibility of Infinity

無い知識を総動員

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世界の○○と300万円


今日はLabで忘年会の宿決め。
したかったのだけれど同僚がどこかえ消えて決められない。

仕方がないので明日(来なかったら独断で決定)にしようと思ったら先生にここにしてみる?と過去使ったことのあるらしい場所のFAXを見せていただいた。
曰く、去年学会で300万ほどそこで使ったことがあるとか何とか。

ネットで見たら希望の日は満室。当然ですよねー。
それでも電話する私がいる。

私「○○研究室の××と申します。(攻略)」
女性『部屋の空きを確認するので少々お待ちください』
…確認中
男性『お電話変わりました、△△と申します。○○研究室の方でいらっしゃいますか?』
私「(あれ?電話の人が変わった…?)あ、はい。そうです」
男性『お部屋の方、なんとかしますので』

私「(なんとか…? ( ゚Д゚)ポカーン )
  ありがとうございます。プランの方が決まってないのですがいいでしょうか?」
男性『大丈夫ですよ。ところで、□□先生はお元気ですか?』
…(後略)




もしかして、部屋の空きが無かったのにねじ込んでもらった…?そもそも電話対応する人が変わるとか普通は無い事でしょうし。
何とかするって客に言えるほどの権限がある人が出てきたか…

今更ながら研究所のネームバリューSUGEEEと思う私でした。
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