A Possibility of Infinity

無い知識を総動員

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Windowsのススメ

某タイパーのブログを見てたらこんなものが紹介されてました。
How To Become A Hacker
2. 同じ問題を二度解くような無駄はいやだ

ああ、こういうのわかるかもしれない。
いかに早く、無駄なくWindowsを操作するかって私の中では重要なウェイトを占めてるんですよね。時間がかかればかかった分無駄がでるのが嫌。とはいってもそういう無駄はあまりわたしゃ深くは気にしてませんが。

もっと簡単に、一度答えを見つけたものをいかにしてもう一度早くそこにたどり着くか。いわゆる簡略化、それが人の歩んできた道なのかなと(大げさ)
だから私は探してた、その方法を。
簡単な方法があれば教えてください。


いちばん身近なのはExplorer。たぶんWindowsを使う上でもっとも触れるもの。
表示の方法を変えただけで情報量が全然違う。視覚効果なぞいらぬ。
どっちが良い?

さらに、表示の項目ごとにソートができるので探したいものも見つかりやすい。たとえば、一番最後に作ったフォルダを探すときは作成日時のタブを追加してあげてソートすればよいわけで。
ファイル容量も見れると便利なのですが、フォルダはプロパティを見るしか通常は見れないので、FolderSizeを入れておくと便利。

select

さらに、Explorerの一番使えると思ってるのが、ファイル名検索機能(便宜上こう呼びます)。研究なんかでデータとった場合、"D:\sea\uni"を開きたいとするならば、uniフォルダを開いてキーボードのuを叩けば目的のファイル名のイニシャルがuの所に飛びます。ただ、日本語には対応してない機能なので基本的にアルファベットで名前をつけるのがよいかと。大量にファイルが並んでいればいるほど便利な気がします。


ファイルを表示することひとつとっても全然違う。
"楽するための努力"は私は好きです。可能な限り手間を省いて楽をする。楽するってネガティブイメージがつきまとってますがそのために努力(というか工夫?)してるんだからいいじゃない。
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コメント


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Windowsの楽な使い方を語るために、わざわざ例フォルダ・ファイルを作るあたらむさんがとてもステキです。

UNYYY!

iso | URL | 2008年01月23日(Wed)10:05 [EDIT]


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